インディヴィ【INDIVI】
インディヴィは、ワールドのオリジナルブランド。
トレンドに敏感な25歳を中心とした次世代キャリアが対象。
商品の特徴は
シャープで洗練されたテーストをベースに
トレンドを実現。
デザイン、インテリジェンス、バリューの
3要素のバランスをとり、
常に変化するマーケットを席巻するキャリアブランド。
ルスーク【Le souk】
ルスークは自分なりの価値観をもち、
同性から見てもカッコいい女性に向けたブランド。
トレンドと、洗練された大人のシンプル、ベーシックさとの絶妙なバランスに
本物志向の小物をトータルコーディネイトで提案。
女性らしくシャープな大人を感じさせる、知的なセクシーエレガンス。
イヴォン【YVON】
イタリアの生地を主に使って、メンズと同等のディテールをあしらったシャツブランド。
襟、カフス、ボタン、ダーツ、など、シャツを際立たせるこだわりを演出している。
エフデ【ef-de】
エフデは、自分をかわいらしく見せたい女性のための御用達ブランド。
フェミニンなテイストと、ほどよいトレンド感が特徴。
イネド【INED】
イネドは、25~35歳をターゲットに据えて
自分の視点をしっかりともち、透明感とセンシティブな感性を忘れない女性のためのブランド
イネドのブランドコンセプトは「ラグジュアリーエレガンス」
良質な素材、縫製、パターンによるハイクオリティーを押し出し、
本物志向な大人の女性のための知的で品のあるスタイルを提案
エアパペル【AIRPAPEL】
エアパペルは、年を重ね、ますます女らしく、格好良く生きる新しい時代の女性のためのブランド。
パンツアイテムを主軸に、ONからOFFまでを幅広くスタイル提案。
アダバット【adabat】
アダバットは、ファッション性と機能性を融合させたスポーツカジュアルウェア。
ゴルフスタイルを中心にウェア及び関連グッズまでをメンズ、レディース共にトータルで展開。
アナスイ【ANNA SUI】
アナスイは、ニューヨーク生まれのデザイナーブランド。
1980年、アナ・スイがニューヨークでシグネチャーラインを発表したことにより誕生。
デザイナーはアナ・スイ(ANNA SUI)。
生年月日非公開。
アメリカのミシガン州デトロイトに生まれる。
パーソンズ・スクール・オブ・デザイン出身。
80年、シグネチャーラインを発表。
ニューヨークタイムズ紙の広告として出稿・採用経験あり。
91年、コレクションデビュー。
92年、ニューヨークソーホーにショップをオープン。
93年、CFDA(The Council of Fashion Designers of America)アワードの
新人賞にあたる「ペリー・エリス賞」を受賞。
95年、セカンドライン「スイ・アナ・スイ」、
97年、「アナ・スイ・パーティー」、ソックスコレクション、
秋にジーンズラインと「アナ・スイ・シューズ」を発表。
98年秋、コスメアイウェアを発売し、新しい「ストリート・コスメティック」というメイクを確立。
国内では
97年、アジア初のブティックを東京にオープン。
同年、大阪にもオープン。
アナスイのモチーフは、蝶と薔薇で、イメージカラーはパープル。
乙女らしさと大人の女性らしさを両立したその絶妙なバランスは、
多くの女性を虜にしてやまない。
アナスイの人気商品のひとつに香水があり、
「アナスイANNA SUI」
「ゴールデンエッグ(golden egg)」
「ドーリーガール(DOLLY GIRL)」
「シークレットウィッシュ(Secret Wish)」
など、香水のデザインにも独自の世界観がうかがえる。
フェンディ【FENDI】
フェンディ【FENDI】は LVMH グループに所属する、
イタリア を代表する世界的ファッションブランドです。
現在のデザイナーはカール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)
彼の考えた、アルファベットのFを2つ組み合わせた「ダブルFモノグラム」は、
国内でも高い人気を誇ります。
フェンディは、革製品のブランドとしてスタートしたこともあって、
そのゴージャスながらも高級感あふれる毛皮には定評があります。
毛皮にとどまらず、アパレル、ウォッチ、バッグ、フレグランスなどにおいても
次々と評価の高いアイテムを発表し続けました。
その中でも97年にフェンディが発表した、バゲットパンをモチーフにしたバッグ
「バゲット」は、国内でも大ヒット商品となりました。
日本では2003年9月20日に、同じくLVMH に属する
セリーヌ、ロエベ、ダナ・キャランらと同時に
表参道(東京都渋谷区・ONE表参道ビル)に路面店をオープンしました。
ユナイテッドアローズ【UNITED ARROWS】
ユナイテッドアローズは、ショップ店員や担当者が、
直接買い付けた商品を販売する、いわゆるセレクトショップである。
店内には一応のテーマはあるものの、様々なブランドが陳列されている。
セレクトショップの中でも、ユナイテッドアローズは草分け的存在であり、
御三家とも呼ばれるほどで、他のセレクトショップとは一線を画する。
ユナイテッドアローズを設立したのは1989年、
創業者は、現在では同じく御三家と呼ばれるビームスの、
当時の役員であったというから、なかなか衝撃的な立ち上げだった。
最近は、買い付け以外にも自社で縫製から販売までを行う、
SPAと呼ばれる業態にシフトしつつあるようだ。
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